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一見穏やかで真面目そうに見えるが実はそうでもない。
メンバーの演奏するギターが気に入らなければ白菜を投げ、自分の理解を超えた者に対して容赦なく「やだ、こんなヤツ」とグチる。
最近とんと山から離れた集会が多いのでうっかり忘れてしまうところ だがその実力は甲斐駒FCbP。
今回の戸隠行きでも無謀なメンバーたちの雪道の認識の甘さに強く懸念を抱き、念を押された。 |
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KKFCの中で唯一、インチキを一緒に画策しあえる盟友。
回を重ねる度にインチキの度合いも激しさを増しているがインチキに折れぬ屈強な精神(チッ)のメンバーたちのお陰で殆ど未遂に終わっている。
今回、スノーシューを手に入れ、メンバーたちとミズナラ大王謁見を楽しみにしていたが
2日前になって検査結果によるドクターストップが掛かり戸隠行きは見送る事となった。 |
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高 田 |
一見冷静な感じだが、松本アルプスでは自分でも知らぬ間にズボンを脱いでパンツ一丁で寝ていたとかで、彼の意外な一面を垣間見たような気がする。
鍋をコッフェルに取り分けるのが年功序列順となった時に実は自分はKKFCの中で結構年齢が上なんだと気づいたらしい。
てか、全員40代以上だと思ってないだろうか。 |
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甲斐駒に登る以外は参加しないという主義を貫く毎度欠席男。
しかし、今回のミズナラ大王&戸隠蕎麦で久々の参加となった。
最近、山スキーを買ったので今回はきむっちと2人でスキーで参加。
久々に鍋奉行の参加とあってその匠の技に誰一人として逆らえない。
安藤監査役の意見さえ受け入れず拘りをとことん貫くが結果的に朝メシの鍋では絶品とも言える味付だった。 |
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今回、最後の最後で他のメンバーたちに危ない橋を渡らされた男。
ドラえもんのポッケのようなザックから毎回メンバーを唸らせるおつまみやおやつが登場するが
今回も期待を裏切る事なくスノーハイク中に出てきた胡柚子缶や桃缶、更にひなまつりが近いせいか?桃の香りの団子まで登場。
意外な美味しさにメンバー全員が唸ったのだった。きむっち、グッジョブ! |
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ケ イ |
この人なしにKKFCの企画が実行に移る事はありえない。
外見はイケメンなのだが、中身は・・・。
厳冬期の燕で左右逆に登山靴を履いて下りて来てしまった事は伝説になっている。
今回もセルフのスタンドに入って近づく店員に「レギュラー満タン、現金で!」と爽やかに言ってはみたものの、
「セルフなんですけど」と切り返されてしまい、自ら「セルフ王子」と名乗る。
長靴にスノーシューでバックカントリーを駆け回る「BC王子」とも。 |
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か ば |
あくまでも山は単なる家庭サービスと言い切るが、最近は実のとこそうでもないらしい(ニヤリ)
最近すっかり旧くなったスノーシューの部品が固くなって、えびが自分ではハメられなくてすっかりこの人のお世話になっている。
そろそろ新しいスノーシュー買った方があなたもラクになるんですけどねぇ・・・ |
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え び |
ただいま消息不明中。
探さないでください(笑) |