戸隠で蕎麦 冬の陣
そんなワケで大いに戸隠蕎麦を堪能( ^ ^ )
今回そばの実で食べたお蕎麦。
大ざる
天ざる 大盛
蕎麦三昧
photo:ando
おろし蕎麦
photo:ando
そば団子
photo:ando
※ 安藤さんより画像をお借りしました。
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そんなワケで大いに戸隠蕎麦を堪能( ^ ^ )
今回そばの実で食べたお蕎麦。
大ざる
天ざる 大盛
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おろし蕎麦
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そば団子
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※ 安藤さんより画像をお借りしました。
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3月4日(日)
スノーシューでバフバフ遊んで来た。
いや、バフバフするつもりじゃなかったんだけど・・・・・
本当は・・・
ここらへんまで行くのが目的だったんだけどさ。
なーぜーかー、こんな場所でバフバフしてる私たち。
まー、それはそれで楽しむか。
先週の戸隠の雪は少ない上に結構締まってて
スノーシュー向きじゃなかったんだよなぁ。
今日は湿雪だけどまだまだバフバフ出来ていやー、楽しかった。
登ったり、飛んだり。
やっぱスノーシューってこうでなくちゃ!

もちろん、お約束のダイブだって忘れない。
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KKFC(甲斐駒ファンクラブ)の新年会は厳冬期の戸隠高原。
厳冬期ならではのメニューを楽しんだ。
・ミズナラ大王謁見
・戸隠蕎麦堪能
・スノーハイク
・凍結した鏡池
・雪上キャンプ
レポUPしたのでヒマな人はどーぞ(
^ ^ )
→ コチラから
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←ポルコ・ロッソじゃーありませぬ(紅の豚)
TiCAさんが1月の終わりに行ったかぐら。
スキー場のゴンドラやリフトを乗り継いでかなりの標高を稼げる気軽さと
蔵王のモンスターに憧れる私には雑誌でよく見るちょっとしたプチモンスターのような
景観が楽しめるとあって「これだー!」と衝撃受けまくり。
あたしのハートにバキューン!バキューン!ときちまった(爆)
TiCAさんのあの記事の写真がそりゃもースバラシイもんだから私も
絶対!絶対!絶対!絶対!絶対!絶対!←しつけぇっつの
行きたかったんだけど週末になると天気が崩れてなかなか行けるチャンスに恵まれない。
毎週毎週目を皿のようにして天気予報とにらめっこしつつ
結局行けたのは思い立ってから5週も過ぎた日だった。
しかも、更に標高を大きく稼いでくれるというかぐら第5ロマンスリフトの運行が前日かあら2週間前倒しで
運行を始めたとあってインチキ山登ラーの私は大いに喜んだのだった。
「あたしってツイてる!」
2007年3月4日(日) 晴れ
先週、まれに見る遠望の利いた関越道も今日は殆ど見えない。
霞んでいるだけならいいけど谷川が近づくにつれて雲が多くなって来る。
晴れっていう日でも大抵谷川の上空には雲が居座ってる事は珍しくない。
目的地は関越トンネルを越えてすぐ、苗場スキー場のちょっと手前のかぐらスキー場。
湯沢ICを下りると雪のなさに驚く。
かぐらスキー場はダイレクトに行けないのでみつまたから行かなくてはならない。
みつまたスキー場の駐車場に車をとめてものすごーい行列のチケット売り場に並ぶ。

事前にNaeba共通リフト券+1000円券のクーポン券を購入してたんだけど
引き換えも同じように並ばなきゃイケなくて相棒が売り場に並んでる間、
私はロープウェイ待ちの長蛇の列に並ぶ。
どんよりしてた空もすっかり晴れて青空が眩しいくらい。
こんな天気によーやく行ける神楽峰。
もー、わくわくして顔も緩みっぱなし。
が・・・・・・
ロープウェイの順番が回って来て乗り込もうとする我々を係員が呼び止める。
「登山者はリフトには乗れませんよ。」
やっぱりそう来るか、と思ってたんでさほど驚きはしない。
第5ロマンスリフトに乗れなくてもゴンドラ降りたとこから歩きますてば。
しかし予想外の答えが返って来たのでビックリ。
「このロープウェイの次のリフトは乗れません。」
なんですと?
ロープウェイ乗って、リフト2つ乗り継いで、
ゴンドラ乗って、更にリフト乗って、最後に第5ロマンスリフト乗って・・・
こんな感じで神楽峰まで最短距離で行こうと考えてたのに
しまったー、下の方のリフトは頭に入ってなかった・・・・・・
このロープウェイ乗ったら終了ってことか。
つまりはみつまたの先にあるかぐらまで行けずに終了だ。
そんじゃあ、次のゴンドラまで歩いて・・・
「歩いてゴンドラ乗ってもその先もまた歩きですよ。
神楽峰に向かうんでしたら今からじゃ厳しいですね。」
先に言われてしまった。
ようやく、ここまで来たのに・・・・
「ありえねーーーー・・・・・」
つづく。
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前回からのつづき
「ありえねーーーー・・・・・」
小さな声で呟いたのに
「スキーヤーのためのリフトですから。」とキッパリ言われてしまった。
って、すでに1日リフト共通券買っちゃったんすけど。(5000円)
スキーやんない私にとってこの乗り物に乗るための5000円て
信じらんないくらいに高額。
泣きますよ?
「事情を説明すれば返金して貰えると思いますから。」
まー、ここまで言ってくれる係員に感謝して
「ありがとうございます、ちょっと考えます」とロープウェイ乗り場からとりあえず戻る。
私はあまりにもショックデカくてしばし突っ立ってるしかなかった。
スキー板とかボードなんてレンタルしたとこで滑れる訳がない。
やっぱ谷川ん時から言ってるインチキボート作ろうよ。
スキーは無理だけどボードならホラ、板のカタチしてりゃーわかんないってば。
手に持ってりゃいいんでしょ?
「リフト券払い戻しして貰って、ドラゴンドラに乗ろうか?」
そう、今日の計画はかぐら第5ロマンスリフトで標高稼ぎまくってサクッと神楽峰行って
その後、乗ってみたかったドラゴンドラに乗ろう、って事になってた。
再び払い戻ししてくれるかわからないリフト券のためにながーーーーーい列に
並んだけどやっぱり払い戻しはしてくれなかった。
なんてこった・・・・・・ここまで来ていながら神楽峰に行けないなんて。
神楽峰なんてまったく興味なさげなコイツら(スキーヤーとかボーダー)
は行けるなんて世の中間違ってる!!
(間違ってるのは登山者のクセにスキー場に来るアナタです)
ありえねー展開に私は次の行動に出る事が出来ずにいた。
いや、スキー場のリフトに登山者が乗れないなんて事は基本的には
当たり前なんだけど。
KKFCで時々行う谷川の雪洞の時もそうだ。
ゴンドラで天神平までは上がれるがその先、天神峠までのリフトは
スキーを履いてないと乗せてくれないので天神山までは歩いて登るのだ。
だから実際、あちこちのスキー場でことごとく断られてる。
そういう場所はリフトの1日券しか売ってないから判りやすいんだけど
かぐらは1回券とか下り用ゴンドラ券なんて売ってるのをwebsiteで見たから
てっきり「登山者OK」のサインだと思ったんだよー、悪いか!?
まぁ、ここでグダグダしても仕方ない。
絶望感から抜け出せないまま、苗場スキー場へ向かう。
こうなったら乗りたかったドラゴンドラを何往復でもしてやるか!
しかし、苗場に来てみると再び追い討ちが。
ドラゴンドラ、いきなし乗れる代物じゃなくてリフトで
標高上げてからじゃないとダメらしい。
マジれすかーーーーーー。
(ちなみに3月17日よりドラゴンドラまで無料シャトルバス運転らしい)←ツイてねぇ
残るは途中スルーしたたしろスキー場。
ゲレンデマップによるとロープウェイで山を越えた向こうに
スノーシューエリアがあるらしいんでここは絶対大丈夫。
ドラゴンドラは苗場とたしろを結んでいるんでここからドラゴンドラにも乗れる。
(余裕ぶっこいて)「お腹空いたねー。」
(余裕ぶっこいて)「ロープウェイ下りたらレストランあるからまずはそこでメシにしよう。」
あんなに物凄い行列だったかぐらに比べるとたしろは行列ゼロ。
それどころか人数集まるまでロープウェイの出発時間待ち。
まずはすいーっとロープウェイで山頂へ。
が・・・・・・
ロープウェイを下りたら何もなかった。
ほんのわずかな山頂部分にロープウェイ乗り場とリフトの乗り場と小さな展望台のようなものがあるだけ。

展望台から見た上越国境
ここに来たら後は3本あるコースを滑るしかないらしい。
れ、レストランは???
眼下に小さな建物が2つ3つ見えるんすけどあれすかね?

て、スキーのコースしかないのにどーやって下りるの????
スノーシューエリアには一体どーやって行くのさ?
スキーのコースになってるもんだから滑って滑ってマジ怖い。
ロープェイの受付のおねーちゃんに聞く。
「あのー、スノーシューなんすけど、下へは何処から下ればいいんすかね。」
「えーと・・・・・・聞いて来ます。」
「下に歩くスキーってとこがあるのでそこでお願いします」
「いや、だから何処から下りれば言い訳?
スキーのコースをスノーシューが歩いちゃっていいの?」
「えーと・・・・・・すいません、も1回聞いて来ます。」
やれやれ。登山者なんてやっぱり来ないんだねぇ。
バックカントリーを楽しんでもいいんだけど
お腹空いてるから出来れば最短距離で行きたい。
あー、つくづく場違いなあたしたち。
まだつづく。
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前々回、前回からの続き
「スノーシューエリアがあるのになんでそこまでのルートがないの?
めちゃめちゃおかしいじゃん!」
陸の孤島かっつの。
おねえちゃんに文句言っても仕方ないんだけどつい・・・・
「はぁ、そこまではスキーで行くみたいです。」
「つまり、スキーヤーが楽しむスノーシューって事?」

ロープウェイ駅からスノーシューエリアを望む
「・・・・・はい・・・・・・。
で、スノーシューの方はこちらの初心者用コースを歩いて下りて行ってください。」
て事でスノーシューを装着して初心者用のコースを歩いて下りる事に。
ちなみに帰り、このロープウェイ乗り場へのリフトには乗ってもいいらしい♪
(登山者がそんな事で喜んじゃイケません)
初心者コース以外は勾配が結構急なんでスノーシューのクランポンだけじゃちょっと不安。
スノーシューは登りに強くても下りにゃ弱いからねー。
初心者コースを途中まで歩いてカーブでやっぱりバックカントリーへ。

ま、少々ショートカットした程度だけど。
さっき、ロープウェイの駅から見たレストランで昼メシ。
ふうん。開放感あってなかなかおされーじゃないの。

高くてマズいという、いわゆるゲレ食ってやつ?を想像してたけど
結構ウマかったよー、これで1400円は高いけど1000円クーポンあったし。
払い戻せないリフト券に付いてた1000円券、使ってやるー!


で、リフトに乗れないもんだから向かうはドラゴンドラ!
このゴンドラに1回乗ってみたかったのよ。
秋に「王様のブランチ」で見て以来(笑)
世界最長の5,481mのトラバースするようなイメージのゴンドラ。
楽しみーーーーーーー!
ってスゴォーーー高低差!

まてまてまて!あたしは高所恐怖症なんだった。
スゲー、こえーんだけど。
こりゃ確かにドラゴンドラだ。(ドラゴンとゴンドラをかけてるの)
ガーって上がったり下がったり・・・・・
そしてキタ━━━ヽ(∀゚
)人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !
沢、沢!ここからの景色すんごく見てみたかったの。
うひょーっ!沢ギリギリじゃん。

15分くらいで苗場に到着。
乗り場から外に出ても何にもない、スキーのコースがあるのみ。
「あれっ?」
2人で顔を見合わせた。
「ここってさぁ、さっき来たとこじゃない?」
実はさっき苗場に行った時にドラゴンドラの乗り場だと思って来たんだよね、ここ。
周りにはなーーーんもないし、まさかコレがドラゴンドラだなんて夢にも思わなかったから
引き返してきちゃったんだっけ。
だって車が数台止められる空き地以外にホントに何もないんだもん。
もっと派手な扱いしてると思ったしー。
なんだよお、苗場からダイレクトに乗れたじゃん。
あ、でも苗場だと駐車料金かかるか←セコい
たしろは駐車場無料なんだよね。
スグに再びドラゴンドラ乗車。
周りからしたら「アイツら何しに来たんだ?」って感じ。
でも、いーの、目的はもうこれしかないんだから。
ドラゴンドラでたしろに向かう。
そーそ、さっきね苗場に向かう時に気になるものを発見したの。
だから帰りによっく確認しなくちゃって思って。
えーと、えーと・・・・・・
やっぱイタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!

く、熊ぁ━━━━(°Д°)━━━━???
て、まだ続くんだ・・・・・( ̄□ ̄;)!!
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前々々回・前々回・前回からの続き


よっく見たらホンモノの熊ぢゃねーじゃん!!!!
熊の人形かよお、ヤラレター!!!!

あんなんアリィ????
インチキだろがー!!!!(ある意味オマエもな)
あんな、いかにもな場所に置きやがって(チッ)
何にせよ念願のドラゴンドラ乗れたし、ま、いっか。
スキー場間の連絡用としてだから所要時間15分だけど
秋とか観光シーズンだと40分ってTVでやってたんだけど。
紅葉がキレイだったからその時期にまた乗ってみたいかも。
たしろ湖方面へ歩く。
勾配がなくてなるほど、ここいらがスノーシューエリアなのか。

こんなとこ歩いても面白くも何ともないっつの。
スノーシュー、なめんなよ(笑)
湖畔に行ってまったりしよう。
湖畔はあまり人が立ち入らないのかトレースは殆どなくて雪は結構深め。
ちょっと湿雪だけど充分バフバフ出来るくらいの感じ。
ザックザクとスノーシューで入って行くのは楽しいねぇ。
ちょっとした崖も登ってみる。
の、登れねぇ・・・

でも、たのしーーーー!!!
走って助走付けて飛んでみたりもする。
イヤー!楽しすぎるー!!!
ブラボー!スノーシュー!!
湖面は様々な模様を描いて凍結。
正面には結局到達する事が出来なかった神楽峰と奥には苗場山。

つーか、苗場山てあんなに遠いのになんで苗場スキー場っていうんだ!?
こんな景色を眺めながら本日のデザートタイムはコレ。
フルーツ缶とフルーチェ、雪に突っ込んで冷やしておいしく頂くのだー。

さてぼちぼち帰ろうか。
ちなみに帰り、このロープウェイ乗り場へのリフトには乗ってもいいらしい。
(登山者がそんな事で喜んじゃイケません)
多少リフトの列に並んで乗る。
最後で乗れるなんて・・・・ううう

リフト横ではすごくちっこい子供がエラソーに滑ってるじゃないの!
上級者用のコースなんて滑りやがってなんかハラ立つなー(爆)
さぁ、リフト下りなくちゃね。
下りた瞬間小走りで脱出しつつササッと脇にそれる。
やっぱり足元が滑らないのは結構危険かもしれない。
何しろリフトのスピード速いからね。
うかうかしてたら自分が乗って来たリフトに轢かれるし。
そしてようやく、さっき取り残されたロープウェイ山頂駅に再び戻って来た。
あとはロープウェイで下りるだけ。
はーやれやれだよ。
やっぱ登山者ってスキー場なんかに来ちゃイケないねぇ。
スキー場のど真ん中にスノーシューエリア作るのやめてくれ(*`ε´*)
フツーにたどり着けないスノーシューエリアってありえねぇし。
つか、タイトルの「かぐらへ行こう」って?
結局かぐら行けてねーぢゃん・・・・てなツッコミはしないよーに。
よろしいですね( ̄▽ ̄)
長々とお付き合いありがとうございました。
山行記録?の小出しは初めて。
【のんびり山歩き】にも山行記録としてUPするけれど
こっちはもっとっ写真載せると思います、たぶん。
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AC(公共広告機構)に「続・江戸しぐさ」ってCMがある。
このCMでは粋なマナーとして江戸しぐさを紹介している。![]()
路面電車に乗って来て席を空けて貰った人。
この人によーーーーく注目して見てくださいね。
さて、久しぶりの投票です(笑)
この人、男?女?どっちだと思う?
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花見日和なこの日、ちょっぴり早めの花見へ。

ぽかぽか陽気についついマジ寝・・・
週末には桜が満開で絶好の花見日和なのに予報はイマイチ。
ならば、ちと早いけど天気のいい28日に2人で休みを取って近所の公園でお花見。

平日だけど結構花見に来た人がたくさん、そうだよねぇ、春だもん♪
開花は3、4分咲きと言ったとこ。


でも花見は桜の樹の下に陣取って背の高さほどに位置する桜の枝を
見上げて楽しむから下の方が開花してれば充分楽しめる。
お花見弁当持参も省略してケンタッキー。

やっぱり桜を見ながら外で食べるごはんはおいしいね。
今日は日差しが強くて寝転がっていると
薄いズボンを履いてた足がジリジリと痛いくらい。
♪せまる~初っ夏ぁ~
それにしてもぽかぽか陽気の上、お腹がいっぱいになればそりゃもー眠い。
うとうと程度のつもりが2人でいつの間にやらマジ寝。
春眠、時間を覚えず・・・・
起きたら結構日が傾いてた(笑)
隣の大勢の上品そうな年配の方たちは時折、俳句を交えて楽しそうに宴会。
けれど、いくつになってもやっぱりやっちゃうのね、こういうのは(笑)

寝てる人に枝持たせたり、頭に座布団置いたりして写真撮りまくり。
そして、帰りに拾った山桜で余韻を楽しんだのだった♪

07/04/01
週末の花見客はこんな具合。
私らが花見したのと同じあたり。
毎年こんな賑わい。
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カップヌードル リフィル スターターパックには
1.マイヌードルカップ
2.カップヌードル リフィル
3.カップシーフードヌードル
リフィル
の3つが入っている。
ちなみにお値段599円デシタ。

リフィルのパッケージを剥がし、

ひっくり返してマイヌードルカップに装着。

後は普通にお湯を注いで出来上がり~♪

ちなみに、マイヌードルカップはこのよーに中の紙が外せるので
サイトにあるデザインや自分だけのオリジナルも作成する事ができるんで
たのしーーーーよね♪

そのうち、オリジナル作って発表するかも!?
例えばこんなのとか・・・・

ちなみにコイツぁ、日帰りの山メシにゃ向きません。
なんせかさばる(笑)
長期山行だったらレフィルをわんさか増やせばいいのでいいかも。
って山じゃレフィルだけ持ってきゃーいいじゃんとか言われそう。
ってそれじゃミもフタもないんだけどよー(^^ゞ
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